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新種・第8世代
ひよたけの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン51個、第16世代まで進化しています。
- 黄色い枠の「新種」から先は、別の家系図に続きます。
- 淡くなって点線の枠になっている枝は、絶滅した枝です(近くで新種が選ばれた枝)。ここまで進化させた人たちのあしあととして残しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「ひよたけ」は、2026年10月10日に新種として生まれました。それから51個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第16世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「ひよたけ」(第8世代)で、5つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第11世代で、9個のアイコンが並んでいます。絶滅した枝には、2個のアイコンが残っています。
この家系図からは、新種が4種生まれました。
- 「みつめひよたけ」(第16世代)
- 「べんぱつスネーク」(第16世代)
- 「おおぐちエイリアン」(第16世代)
- 「ビックリッパー」(第16世代)
最近の進化
- 「げいじゅつひよたけ」(第15世代・2026年11月6日)
- 「バトルアックスひよたけ」(第11世代・2026年11月1日)
- 「ツリーひよたけ」(第12世代・2026年10月30日)
ひよたけについて
運営からのコメント
「ひよたけ」は、ひよこの頭の横から赤茶色のきのこがにょきっと生えた種族です。(運営が用意した進化の流れの例です) 祖先の「ひよ」から8世代かけて、枝が伸び、かさが開き、最後に濃い水玉が散りました。かわいいのに、どこか油断できない姿に仕上がっています。 家系図で、一本の枝が少しずつきのこになっていく様子を、ぜひたどってみてください。