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新種・第8世代

わんわんの家系図

ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン7個、第11世代まで進化しています。

この家系図のようす

家系図の記録からまとめています

「わんわん」は、2026年10月26日に新種として生まれました。それから7個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第11世代まで届いています。

いちばん多く進化させられたのは「わんわん」(第8世代)で、2つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第11世代で、3個のアイコンが並んでいます。

この家系図からは、まだ新種は生まれていません。

最近の進化

わんわんについて

運営からのコメント

ひよこから始まって、気づけば子犬に。「わんわん」は、黄色いひよこ「ひよ」の系統が、耳・四つ足・しっぽと少しずつけものの部品を手に入れ、最後にはポメラニアンのような子犬にたどり着いた種族です。ひよこゆずりのクリーム色の毛並みと、ぴょこんと跳ねたしっぽが目じるしです。

序盤はとさかが三本に増えたり、両わきがふわふわにふくらんだりと、まだまだひよこらしい進化でした。流れが変わったのは第3世代。毛色がベージュに塗り替わり、頭に茶色い三角耳が立って「ケモ」のタグが足されます。そこから足が四つに分かれ、翼が消えてしっぽが生え、第6世代ではなんと散髪。ふわふわの毛を刈って輪郭がすっきりしました。そして第7世代、色が黄色に戻り、口もとの模様が入ったとたん、子犬の顔があらわれたように見えます。

新種えらびでは、同じ第8世代の、もっと毛の多い「もはやふつうのポメひよ」と並びましたが、11票対3票で「わんわん」に。名前の投票でも「わんわん」が5票、「いぬ」が3票と、呼びやすい名前に落ち着きました。ひよこが犬になるまでの寄り道だらけの道のりを、ぜひ家系図でたどってみてください。