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新種・第8世代
ミミズクひよの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン1個、第9世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「ミミズクひよ」は、2026年10月27日に新種として生まれました。それから1個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第9世代まで届いています。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「モモイロインコミミズクひよ」(第9世代・2026年10月30日)
ミミズクひよについて
運営からのコメント
ミミズクひよは、ひよこの「ひよ」から生まれたミミズクの子です。頭の両すみに立ったこげ茶の羽角、白い光の入った青い目、左右に広げた濃い茶色の羽、そして胸にぽつぽつと散る模様。ひよこの丸いシルエットを残したまま、すっかり夜の鳥の顔つきになりました。
はじまりは黄色いひよこでした。とさかが三本に増え、体がふわふわの毛玉になったあと、第3世代で色が薄茶に変わり、頭に三角の耳がぴょこん。このときのタグは「ケモ」で、獣の耳のつもりだったのかもしれません。ところが次の世代、くちばしが鉤形になって片羽が広がると、その耳がミミズクの羽角に見えてくるから不思議です。名前も「ミミズクひよ」に。見立てひとつで系統の行き先が決まった、いちばんの見どころです。
そこからは、目に光が入り、両方の羽が開き、胸にギザギザ模様が並んで「もっとミミズクひよ」へ。羽角を濃く締め、おなかに粒模様を足して、ひと世代ずつミミズクらしさが積み重なっていきました。新種えらびは3票、名前も途中で生まれた「ミミズクひよ」がそのまま種族名に。ひよこがいつ鳥から獣へ、そしてまた鳥へ戻ったのか、ぜひ家系図で一枚ずつたどってみてください。