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新種・第8世代

せまるひよの家系図

ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン7個、第11世代まで進化しています。

この家系図のようす

家系図の記録からまとめています

「せまるひよ」は、2026年10月24日に新種として生まれました。それから7個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第11世代まで届いています。

いちばん多く進化させられたのは「だんだんせまるひよ」(第9世代)で、3つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第10世代で、3個のアイコンが並んでいます。

この家系図からは、まだ新種は生まれていません。

最近の進化

せまるひよについて

運営からのコメント

「せまるひよ」は、頭のすぐ上までえんじ色の壁が下りてきた、まさに絶体絶命のひよこです。両手をあげ、長い脚で立つその姿は、壁を押し返そうとふんばっているようにも見えます。かわいい「ひよ」から8世代、気づけばこんなピンチに追い込まれていました。

前半は、ひよこが少しずつ育っていく話でした。とさかが三本になり、輪郭がぎざぎざして毛玉のようにふくらみ、第4世代では体の下から細い脚がにゅっと伸びます。第5世代で両手をあげてY字になると、名前は「Whyひよ」。形と「なんで?」を重ねたような名付けに、思わず笑ってしまいました。

物語が動いたのは第6世代です。頭上に横棒が一本引かれ、名前は「ここはおれがおさえるひよ」。ばんざいのポーズが、急に天井を支える頼もしい姿に見えてきます。ここで「ピンチ」のタグが付き、次の世代は「ぜったいぜつめいひよ」に。そして第8世代、壁はさらに厚みを増して迫ってきました。

新種えらびの候補はこの1体だけ。名前の投票では、もとの名前「うえからかべがせまる」に対して「せまるひよ」が5票を集めました。この先、壁を押し返すのか、それとも……。ぜひ家系図で、ひよがピンチに追い込まれていく道のりをたどってみてください。