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新種・第8世代

とうしんたかめひよの家系図

ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン3個、第9世代まで進化しています。

この家系図のようす

家系図の記録からまとめています

「とうしんたかめひよ」は、2026年10月24日に新種として生まれました。それから3個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第9世代まで届いています。

いちばん多く進化させられたのは「とうしんたかめひよ」(第8世代)で、3つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第9世代で、3個のアイコンが並んでいます。

この家系図からは、まだ新種は生まれていません。

最近の進化

とうしんたかめひよについて

運営からのコメント

「とうしんたかめひよ」は、まんまるなピンクの体から、すらりと長い脚と両腕がのびた、頭身高めのひよです。ハイヒールのような脚でつま先立ちするその姿は、黄色いひよこから8世代かけて、ボールになり、脚を伸ばし、腕を生やしてたどりついたもの。小さな体で、ぐっと背のびしているように見えます。

はじまりは黄色いひよこでした。第1世代で桜色のまんまるになり、第2世代では羽も足も消えて、顔だけのボールに。ここからがこの系統の見どころです。短い足が生えたあと、第4世代から第6世代まで、絵を上へずらしては脚を伸ばす、を繰り返していきます。どの世代も変えたマスは12。限られたマスで場所をやりくりしながら、脚がどんどん長くなっていくようすは、家系図で並べて見るとちょっと笑ってしまうほどです。第6世代では脚の先がとがって「ハイヒール」のタグが付き、一気にモデルさんのような足取りになりました。

第7世代で片腕、第8世代でもう片方の腕が加わって、ついに手足がそろいます。新種えらびでは2票を集めて選ばれ、名前の投票は「ブートレグ」と1票ずつの同票に。最後はもとの名前がそのまま種族名になりました。ボールから背のびするまでの道のりを、ぜひ家系図でたどってみてください。

とうしんたかめひよの家系図|変えて!どっとん