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新種・第8世代
さくらデビルどっとんの家系図
どっとんから第8世代で分かれた新種です。アイコン2個、第10世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「さくらデビルどっとん」は、2026年10月24日に新種として生まれました。それから2個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第10世代まで届いています。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「スマートホーンさくらデビルどっとん」(第10世代・2026年10月29日)
- 「ストレートホーンさくらデビルどっとん」(第9世代・2026年10月26日)
さくらデビルどっとんについて
運営からのコメント
「さくらデビルどっとん」は、オレンジ色のどっとんから8世代かけて生まれた、桜色の小悪魔です。吊り上がった眉に、舌をのぞかせたような口元。いたずら好きそうな顔つきなのに、ほっぺはほんのり桃色で、どこか憎めない子に見えます。
ここまでの道のりは寄り道だらけです。まず頭にアンテナが立ち、左右にも増えて「ばんざい」に。かと思えば第3世代で体がまるごと緑に染まり、若葉が舞う森の子になりました。四角い窓のような目になったり、頭の上にふわっと湯けむりのようなものが立ちのぼったり(名前は「えんとつ」でした)。そして第6世代で、今度はいきなり桜色へ。白い目とまろ眉で、雅なお化粧顔になりました。
そこからは表情の物語です。第7世代で変わったのはたった4マス。眉を斜めにしただけで、顔がぐっと怒り顔になります。第8世代では顔の窓枠がほどけたように口が開き、「あくま」のタグが付いてデビルになりました。新種えらびも名前の投票も静かなもので、もとの名前がそのまま種族名に。「ピンクデビル」案もかわいかったですね。
アンテナ、森、湯けむり、まろ眉……。どこで何が起きたのか、ぜひ家系図をたどってみてください。