ハーフハンバーグの家系図
かぼちゃんから第8世代で分かれた新種です。アイコン21個、第15世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「ハーフハンバーグ」は、2026年10月25日に新種として生まれました。それから21個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第15世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「ハーフハンバーグハーフハンバーグ」(第9世代)で、3つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第11世代で、5個のアイコンが並んでいます。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「みかくにんせいぶつハーフハンバーグ」(第15世代・2026年11月6日)
- 「ふさふさハリネズミハーフハンバーグ」(第15世代・2026年11月6日)
- 「つやありキャンディハーフハンバーグ」(第14世代・2026年11月5日)
ハーフハンバーグについて
運営からのコメント
ハロウィンのかぼちゃがクッキーになり、ハンバーグになり、最後はかじられて半分に――。「ハーフハンバーグ」は、絵の変化と「食べられていく」お話が一本につながった種族です。半分になっても、残った左側には目と笑った口がちゃんとあって、なんだかのんきな顔をしています。
始まりは、ぎざぎざの口をしたオレンジの「かぼちゃん」。第1世代で口が笑顔の弧に変わり、点々が散ってクッキーに。第2世代で全体が茶色になると、すっかり焼き菓子です。ところが第3世代、同じ茶色の丸が「ミートパティ」と名付けられ、第4世代で焦げ目のような濃い茶が広がって「ハンバーグ」に。色はほとんどそのままなのに、名前ひとつでお菓子からおかずに変わったのが面白いところです。
第5世代からは、描き足すのではなく削る進化。右端がひとくち欠け、次は右側がえぐれ、その次は右上の角も消えて……と、人の手から人の手へ渡りながら少しずつ食べ進められていきました。4世代続けて「かじる」流れが受け継がれたのは、見ていて思わず笑ってしまいます。
新種えらびでは2票を集めて選ばれ、名前の投票では、もとの「ほぼハーフハンバーグ」から「ほぼ」が取れた「ハーフハンバーグ」が4票。みんなの目には、もう立派に半分に見えていたのかもしれません。