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新種・第8世代

ツインナイフの家系図

ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン3個、第11世代まで進化しています。

この家系図のようす

家系図の記録からまとめています

「ツインナイフ」は、2026年10月25日に新種として生まれました。それから3個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第11世代まで届いています。

この家系図からは、まだ新種は生まれていません。

最近の進化

ツインナイフについて

運営からのコメント

ツインナイフは、ひよこから始まった系統が、乗り物と「ぶんれつ」を経て、二本の刃にたどり着いた種族です。灰色の刃が二枚、黒い持ち手の上に並ぶ姿ですが、刃先のカーブをよく見ると、もとのひよこの丸い頭の輪郭が残っているように見えます。

始まりは黄色いひよこでした。第1世代で背景が夜色に、体が黄緑に変わり、黒い足がタイヤに見立てられて「くるまひよ」に。第2世代では目とくちばしが一本の黒い窓にまとまり、新幹線の顔つきになります。そして第3世代、頭のてっぺんから一本の線が窓を割り、第4世代でついに体がまっぷたつに。ここで付いたタグ「ぶんれつ」が、この家系のいちばんの分かれ道だったのかもしれません。

第5世代で色が氷のような水色に変わると、分かれた二つの体が急に刃物に見えてきます。第6世代では窓が刃の光のような白い線になり、第7世代は系統でいちばん少ない8マスの手入れで、はねのふくらみが削られました。最後の第8世代で灰色に落ち着き、包丁らしい顔つきの完成です。

名前の投票では、もとの「ツインほうちょうひよ」を抑えて「ツインナイフ」が5票を集めました。ひよこが刃物になるまでの寄り道を、ぜひ家系図でたどってみてください。