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新種・第8世代
ビックアイエイリアンの家系図
どっとんから第8世代で分かれた新種です。アイコン2個、第10世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「ビックアイエイリアン」は、2026年10月24日に新種として生まれました。それから2個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第10世代まで届いています。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「ふかみのあるビックアイエイリアン」(第10世代・2026年11月5日)
- 「おめめきらきらビックアイエイリアン」(第9世代・2026年11月2日)
ビックアイエイリアンについて
運営からのコメント
「ビックアイエイリアン」は、オレンジ色の「どっとん」から8世代をかけて生まれた、ひとつ目の種族です。頭のアンテナ、ばんざいの腕、森のような緑色と寄り道を重ねるうちに、顔の窓がまるごと大きな目玉になりました。草色のふちの一つ目でじっとこちらを見つめる姿は、どこか宇宙の香りがします。
最初の数世代は、アンテナが立ち、それが両腕のばんざいに変わる、陽気な流れでした。転機は第3世代です。体の色がオレンジから抹茶のような緑に染まり、まわりに若葉のような点が散って、雰囲気ががらりと変わりました。
そこからは「目」の物語が始まります。第4世代で四角い格子の目、第5世代で大きな丸い目になり、第6世代では左右の目が消えて真ん中にひとつ目が開きました。「モノアイ」「めだま」とタグが足されていく様子を追うと、少しずつみんなの視線が目に集まっていったようにも見えます。第7世代で裾が広がり、第8世代では顔の枠が消えて、目そのものが顔になりました。
新種えらびでは、この子がただひとつの候補として1票を得ました。名前も、もとの名前がそのまま種族名に決まっています。どっとんの面影がどこに残っているのか、ぜひ家系図で見比べてみてください。