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新種・第8世代

うきうきとびはねひよの家系図

ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン2個、第9世代まで進化しています。

この家系図のようす

家系図の記録からまとめています

「うきうきとびはねひよ」は、2026年10月24日に新種として生まれました。それから2個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第9世代まで届いています。

いちばん多く進化させられたのは「うきうきとびはねひよ」(第8世代)で、2つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第9世代で、2個のアイコンが並んでいます。

この家系図からは、まだ新種は生まれていません。

最近の進化

うきうきとびはねひよについて

運営からのコメント

山吹色のひよこ「ひよ」から生まれた、ピンク色の新種「うきうきとびはねひよ」です。ほっぺを赤くそめ、肩にはサスペンダー、足もとにはきらりと白い点。いまにも跳びはねそうな、うきうきした一羽になりました。

ここまでの道のりは、なかなかの大冒険です。最初の一歩で全身が海の青に変わり、両腕を大きく広げた「あおうみひよ」に。頭に白い潮がふき上がって「くじらひよ」になったかと思えば、その潮がいつのまにかプロペラに見立てられて「ヘリコプターひよ」として空へ。海から空への乗りかえは、同じ形を見た人ごとに違うものが見えた瞬間かもしれません。

そのあと、横に伸びていた腕が縦の帯になってサスペンダーに。さらに全身がピンクに染まり、名前は「ミシシッピヨひよ」。ひよこの鳴き声が川の名前にまぎれこんだようで、思わずにっこりしてしまいます。次の世代でちゃんと「ミシシッピひよ」に直され、ほっぺと翼が足されて、はばたく準備はばっちりです。

最後は絵を上に1マスずらして、足もとに白い点を散らし、ふわりと浮かせて完成。新種えらびは候補がこの1体だけで、名前ももとのまま決まりました。海、空、おしゃれ、大河と寄り道を重ねた家系図を、ぜひたどってみてください。