こうてつひよの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン10個、第15世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「こうてつひよ」は、2026年10月24日に新種として生まれました。それから10個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第15世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「エレファントレッグこうてつひよ」(第12世代)で、2つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第13世代で、2個のアイコンが並んでいます。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「せきぞうこうてつひよ」(第15世代・2026年11月6日)
- 「ガンメタルこうてつひよ」(第14世代・2026年11月5日)
- 「つのありこうてつひよ」(第13世代・2026年11月5日)
こうてつひよについて
運営からのコメント
「こうてつひよ」は、黄色いひよこ「ひよ」から生まれた種族です。最初の世代でいきなり灰色のおばけになり、三角布や人魂をそろえて立派な幽霊に育ったかと思えば、後半は鋲やつやが足されて、気づけば鋼鉄のからだに。おばけと鉄、ふたつの顔を持つふしぎなひよこです。
いちばんの見どころは、同じ灰色の意味が途中で入れ替わるところです。第1世代でひよこが灰色に塗られたときは、たしかに幽霊の色でした。ところが第5世代で「アーマーひよ」と名付けられ、口の下にマスが並ぶと、その灰色が急に金属に見えてきます。第6世代では目が細くなって「わらい」のタグも付き、第7世代では全体を1マス上にずらしてから体の左右に明るいマスが置かれ、「こうたく」のタグでつやが出ました。
もうひとつ楽しいのが足のゆくえです。おばけになるときに消えた赤い足が、第7世代で一本のび、第8世代ではすその下から灰色の足になって戻ってきます。鉄下駄をはいたような、ずしっとした踏ん張りが出たように見えます。
新種えらびは候補がこの一体だけで1票、名前もほかの提案はなく、もとの名前がそのまま種族名になりました。ひよこからおばけへ、おばけから鋼鉄へ。8世代の寄り道を、ぜひ家系図でたどってみてください。