うさたんの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン40個、第16世代まで進化しています。
- 黄色い枠の「新種」から先は、別の家系図に続きます。
- 淡くなって点線の枠になっている枝は、絶滅した枝です(近くで新種が選ばれた枝)。ここまで進化させた人たちのあしあととして残しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「うさたん」は、2026年10月21日に新種として生まれました。それから40個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第16世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「うさたん」(第8世代)で、6つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第10世代で、11個のアイコンが並んでいます。絶滅した枝には、2個のアイコンが残っています。
この家系図からは、新種が2種生まれました。
- 「うさモアイ」(第16世代)
- 「ベストきたうさたん」(第16世代)
最近の進化
- 「マスクドうさたん」(第12世代・2026年11月5日)
- 「バッテンうさたん」(第11世代・2026年11月5日)
- 「ベストきたうさたん」(第16世代・2026年11月4日)
うさたんについて
運営からのコメント
「うさたん」は、黄色いひよこ「ひよ」から8世代かけて生まれた、桃色のうさぎです。ぴんと伸びた長い耳に、ほんのり赤いほっぺ、そして横目でこちらをうかがうような目つき。かわいいのにどこか謎めいて見えるのは、ここまでの道のりにちょっと不思議な寄り道があったからかもしれません。
最初の世代でとんがりが消え、体は桜色のまんまるに。次の世代では横目と頭の上のふたつの点が現れて「なぞ」の気配がただよいはじめ、第3世代では口が消えて、四角い布をかぶったような姿になりました。名前は「メジェドひよ」、タグには「エジプト」。ここからうさぎになるなんて、誰が想像したでしょう。第4世代で頭の点のまわりに耳とほっぺが生まれ、第5世代で耳がぐんと伸びて、ついに「うさひよ」になりました。
そのあとも、足が裾のようになり、4マスでしっぽがぽんと出て、最後は耳の内側が桃色に。新種えらびでは8票が集まり、名前の投票では最初の「らびっひよ」ではなく「うさたん」が選ばれました。代々の「ひよ」は名前から外れましたが、タグには「ひよこ」も「なぞ」もちゃんと残っています。ひよこが謎の神さまを経てうさぎになっていく様子を、ぜひ家系図でたどってみてください。