ねぶそくひよの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン17個、第12世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「ねぶそくひよ」は、2026年10月21日に新種として生まれました。それから17個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第12世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「ねぶそくひよ」(第8世代)で、4つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第10世代で、6個のアイコンが並んでいます。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「ピエロねぶそくひよ」(第11世代・2026年11月4日)
- 「よていかくにんねぶそくひよ」(第10世代・2026年11月3日)
- 「エージェントねぶそくひよ」(第11世代・2026年11月3日)
ねぶそくひよについて
運営からのコメント
目のまわりに紺色のくまをくっきり浮かべた、水色のひよこ「ねぶそくひよ」が生まれました!まんまるの目は開いているのに、どこか眠たそう。祖先は黄色いひよこの「ひよ」で、8世代のあいだに、まるで長い一夜を過ごしたような変化をたどってきました。
毛が3本の「あにひよ」、はちまきを締めた「はちまきひよ」と、気合十分のスタート。ところが第3世代で「よっぱらい」のタグが付き「でいすいひよ」に。口から垂れる線や飛び散る点、右下には酒瓶にも見える暗いかたまりが現れ、第4世代では目が赤く縁どられて限界の顔つきになりました。
面白いのが第5世代。全身が黄色から水色へ塗り替わり、赤ら顔から一気に青ざめたような「ふつかよいひよ」に。青い涙の「かなしみのひよ」、涙が乾きかけた「メソメソひよ」を経て、第8世代ではその涙のあとが目を囲むくまに。頭の毛も紺色の点になり、ねぶそくひよの完成です。
新種えらびでは唯一の候補として8票を集めて選ばれ、名前は「ふみんどり」2票、「あおくまひよ」1票をおさえて、もとの名前が6票で決定。右下のかたまりは、色を変えてもずっと抱えたまま…?宴のはじまりから寝不足の朝まで、ぜひ家系図で一枚ずつたどってみてください。