アイドルひよの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン21個、第16世代まで進化しています。
- 黄色い枠の「新種」から先は、別の家系図に続きます。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「アイドルひよ」は、2026年10月20日に新種として生まれました。それから21個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第16世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「アイドルひよ」(第8世代)で、3つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第12世代で、5個のアイコンが並んでいます。
この家系図からは、新種が1種生まれました。
- 「じらいけいガール」(第16世代)
最近の進化
- 「おどりこみんぞくアイドルひよ」(第10世代・2026年11月6日)
- 「リスぼうしアイドルひよ」(第15世代・2026年10月31日)
- 「ワイドドレスアイドルひよ」(第14世代・2026年10月30日)
アイドルひよについて
運営からのコメント
ツインテールにネコ耳、首には鈴、おなかにはオレンジのしま模様。目をきらりと光らせて、今にも歌い出しそうな「アイドルひよ」が生まれました!祖先はただの黄色いひよこ「ひよ」。8世代で髪型、耳、小物、衣装と、次々に描き足されていきました。
始まりは、ひよこに前髪ぱっつんの髪が生えた「かみはえひよ」。次の世代で髪が顔の両わきに垂れて「おかっぱひよ」に、第3世代ではその髪が左右にぴょんと伸びて「ツインテールひよ」になりました。変えたマスはたった8つなのに、印象ががらりと変わったのが面白いところです。
第4世代でオレンジの耳が立って「ネコひよ」に、第5世代では首輪と鈴が付いて飼い猫ふうに。そして第7世代、おなかにしま模様が入り「オニ」のタグが付きました。ネコかと思えばオニ、という展開には運営もびっくりです。最後の第8世代で目に白い光が入り、一気にアイドルの顔つきに。タグを並べると「おかっぱ、ツインテール、ネコ、オニ、アイドル」。属性もりもりですね。
新種えらびでは、全身ピンクでハートが飛ぶ「らぶりーひよ」を15票対7票でおさえて選ばれました。名前の投票でも「レディ」に13票対3票で勝ち、もとの名前のまま決定。名前に「ひよ」が残っているのもうれしいところです。ひよこがどうやってアイドルになったのか、ぜひ家系図で一枚ずつ見比べてみてください。