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新種・第16世代
じらいけいガールの家系図
アイドルひよから第16世代で分かれた新種です。アイコン11個、第24世代まで進化しています。
- 点線で囲んだ範囲は、新種えらびの最中です。この中から新種が選ばれます。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「じらいけいガール」は、2026年10月25日に新種として生まれました。それから11個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第24世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「じらいけいガール」(第16世代)で、3つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第17世代で、3個のアイコンが並んでいます。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「コアスライムじらいけいガール」(第24世代・2026年11月6日)
- 「コアスライムじらいけいガール」(第23世代・2026年11月5日)
- 「スライムじらいけいガール」(第22世代・2026年11月3日)
じらいけいガールについて
運営からのコメント
「じらいけいガール」は、ツインテールをゆらすピンク色のアイドルです。祖先はオレンジ色のひよこのようなアイドル「アイドルひよ」。そこから8世代かけて、すらりとした人の形になり、衣装を着替え、甘いピンクと暗い赤の装いにたどり着きました。
前半は引き算の連続です。第9世代でそでが消え、第10世代で腰がくびれて二本の脚が伸び、「にんげん」タグが付きました。第11世代で腕を広げて水着姿に、第12世代ではブーツをはいてお出かけ顔に。並べて見ると、ひよこが少しずつ女の子へ変わっていくパラパラ漫画のようです。
大きな転換は第13世代。「じらいけい」タグとともに、全身がピンクに染まりました。第14世代では裾だけが闇色に沈んで「やみかわ」に。第15世代でまぶたを閉じた照れ顔になったかと思えば、第16世代では目を開け、ツインテールがふわっと広がっています。最後までつづいた「ひよ」の名前もここで外れ、タグからは「ひよこ」も消えていました。
新種えらびの候補はこの1体だけ。名前の投票では「じらいけいガール」が5票を集めて決まりました。ひよこからの道のりを、ぜひ家系図でたどってみてください。