えかきおじの家系図
ひよから第8世代で分かれた新種です。アイコン3個、第10世代まで進化しています。
この家系図のようす
家系図の記録からまとめています
「えかきおじ」は、2026年10月21日に新種として生まれました。それから3個のアイコンが進化し、いちばん先の枝は第10世代まで届いています。
いちばん多く進化させられたのは「えかきおじ」(第8世代)で、2つの枝に分かれています。いちばんにぎやかなのは第9世代で、2個のアイコンが並んでいます。
この家系図からは、まだ新種は生まれていません。
最近の進化
- 「ひとふでえかきおじ」(第10世代・2026年10月29日)
- 「まんがかえかきおじ」(第9世代・2026年10月24日)
- 「りきゅうえかきおじ」(第9世代・2026年10月24日)
えかきおじについて
運営からのコメント
青緑のベレー帽に白いひげ、片手に筆、もう片手に真っ白なキャンバスを抱えた画家のおじさん「えかきおじ」が生まれました! 家系図をさかのぼると祖先はただの黄色いひよこの「ひよ」。たった8世代のあいだに大きな変貌を遂げました。
始まりは、ひよこが前髪ぱっつんになった「かみはえひよ」、次の世代でその髪をプリンのカラメルに見立てた「ぷりんひよ」(じつは運営が進化させたアイコン)。その後、さくらんぼが乗っかってほっぺも赤くなり第4世代では全身がさくら色になりました。おなかには白い四角はクリームなのかな? 面白いのが第5世代、てっぺんのさくらんぼが消えベレー帽に見立てられ、手に筆が一本描き足されるとプリンが画家に転身しました!
続く第6世代では目と口に白が入り、まさに「きょしょう(巨匠)」の顔つきになりましたね。第7世代では色ががらりと塗り替わり、ピンクのひよこが青緑のベレー帽に白ひげをたくわえた「モネひよ」(秀逸な名前で運営も気に入っています笑)になりました!「フランス」のタグもいいね!
そして第8世代目でキャンバスと筆先に躍動感が付け足されて、がかひよの完成です。
新種えらびでは、候補だったこの1体が4票を集めて選ばれました。名前の投票では、もとの名前「がかひよ」を4票対1票でおさえて「えかきおじ」に決定。名前から「ひよ」が消えたのもなんだか感慨深いところです。キャンバスがまだ白いままなのは、次の世代に何を描いてもらうか待っているようにも見えます。ひよこがどうやって絵描おじさんになったのか、ぜひ家系図で一枚ずつ見比べてみてください。